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08巻1号 >
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記述 |
サイズ | フォーマット |
| KJ00004781823.pdf | | 245Kb | Adobe PDF | 見る/開く |
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| 種類: | Article |
| タイトル: | 「二人称の科学」の可能性 |
| 著者: | 野家啓一 |
| 掲載誌: | 聖路加看護学会誌 |
| 巻: | 8 |
| 号: | 1 |
| 開始ページ: | 50 |
| 終了ページ: | 51 |
| 発行年月日: | 23-Jun-2004 |
| ISSN: | 13441922 |
| 参考文献: | 1) 青木靖三(訳編) 『ガリレオ』 平凡社,1976年。 2) E. フッサール 『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』 細谷恒夫・木田元訳,中公文庫,1995年。 3) 木村敏 『偶然性の精神病理』 岩波現代文庫,2000年。 4) E. M. フォースター 『小説の諸相』 中野康司訳,みすず書房,1994年。 5) 野家啓一 「物語り行為による世界制作」, 『思想』 2003年10月号。 |
| 権利情報: | このPDFファイルは国立情報学研究所で電子化されたものです。 |
| リンクURL: | http://hdl.handle.net/10285/711 |
| 出現コレクション: | 08巻1号
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http://hdl.handle.net/10285/711
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